緋村剣心(抜刀斎) - 名言・名台詞 [ るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- ]

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第一幕 「剣心・緋村抜刀斎」

おろ。

緋村剣心が神谷薫に(辻斬りを働いている偽者の)人斬り抜刀斎と間違われて襲われる場面。神谷薫からの人違いを受けて緋村剣心が言った台詞。他の場面でも出て来ます。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第一幕 「剣心・緋村抜刀斎」

剣は凶器、剣術は殺人術、どんな綺麗事やお題目を口にしてもそれが真実。薫殿の言っている事は一度も己れの手を汚した事がない者が言う甘っちょろい戯れ言でござるよ。」、「けれども拙者はそんな真実よりも薫殿の言う甘っちょろい戯れ言の方が好きでござるよ。

神谷道場、道場内。神谷薫と比留間伍兵衛の戦い。神谷薫が比留間伍兵衛との一騎打ちに敗れ、そこに緋村剣心が現われた場面。比留間伍兵衛に「貴様もこの小娘(神谷薫)同様"人を活かす剣"なんぞほざくくちか」と訊かれ、緋村剣心が返した台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第七幕 「悪一文字」

飛天御剣流「龍巣閃」。

川原。緋村剣心と相楽左之助との戦い。緋村剣心が相楽左之助に対して飛天御剣流「龍巣閃」を出した後に言った台詞。(台詞と言うより技名です。)

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第七幕 「悪一文字」

飛天御剣流「土龍閃」!!!!

川原。緋村剣心と相楽左之助との戦い。比留間喜兵衛、比留間伍兵衛が2人の戦いに割り込んで来た場面。緋村剣心が比留間喜兵衛に飛天御剣流「土龍閃」を出して言った台詞。(台詞と言うより技名です。)

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第八幕 「そして仲間がまた一人」

飛天御剣流「龍槌閃」。

川原。緋村剣心と相楽左之助との戦い。緋村剣心が相楽左之助に飛天御剣流「龍槌閃」を出しに行きながら言った台詞。(台詞と言うより技名です。)他の場面でも出て来ます。

(緋村剣心が「龍槌閃」を出したのは2度目ですが、技名が出たのはここが初めてです。1度目は技名を言わずに出していました。)

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第十二幕 「人斬りふたり」

お喋りの時間はないんだ。殺してやるからさっさとかかってこい!

緋村剣心と鵜堂刃衛(黒笠)との戦い。神谷薫が鵜堂刃衛(黒笠)の「心の一方」に掛かり、このままでは2分後には死亡すると言う状況の中。緋村剣心が鵜堂刃衛(黒笠)の顔面に一太刀浴びせた後に言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第十三幕 「志士名の由来」

俺が殺すと言った以上、お前の死は絶対だ。

緋村剣心と鵜堂刃衛(黒笠)との戦い。緋村剣心(人斬り抜刀斎に戻った状態)が抜刀術の構えを取って言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第十三幕 「志士名の由来」

飛天御剣流抜刀術「双龍閃」。

緋村剣心と鵜堂刃衛(黒笠)との戦い。緋村剣心が鵜堂刃衛(黒笠)に飛天御剣流「双龍閃」を叩き込んで、その後に言った台詞。(台詞と言うより技名です。)

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第二十八幕 「死闘の果て」

命乞いなら貴様の好きなお金様に頼んでみろ!!

武田観柳の屋敷。武田観柳のガトリングガンが弾切れとなった場面。窮地に陥った途端に命乞いをしよとする武田観柳に対して緋村剣心が言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第四十一幕 「もうひとつの秘剣」

一刻程そこで待ってろ。貴様には生き地獄を味わわせてやる。

緋村剣心と石動雷十太との戦い。石動雷十太の「飛飯綱」を受けて腕を負傷した塚山由太郎を緋村剣心が医者に連れて行こうとし、戦いを中座する場面。緋村剣心が中座する際に石動雷十太に向かって言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第四十二幕 「お前は知らない」

嬉しいか?たかがこんなカスリ傷を負わせただけでそんなに嬉しいとは、大した殺人剣だ。

緋村剣心と石動雷十太との戦い。「飛飯綱」の乱れ撃ちで緋村剣心に掠り傷を負わせた石動雷十太が、これぞ究極の殺人剣と喜んでいる場面。掠り傷を負わせただけで喜んでいる石動雷十太に向かって緋村剣心が言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第四十三幕 「決着」

飛天御剣流抜刀術!!飛龍閃!!

緋村剣心と石動雷十太との戦い。緋村剣心が石動雷十太に対して飛天御剣流「飛龍閃」を出した際に言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第五十三幕 「呼応」

寝惚けるな。「もう殺す」のはの方だ。

神谷道場内。緋村剣心と斎藤一との戦い。飛天御剣流「龍巻閃」を受けて壁の向こうまで飛ばされた斎藤一が立ち上がって来た場面。「もう殺す」と言う斎藤一に緋村剣心が返した台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第五十七幕 「明治十一年五月十四日―午後―」

今までありがとう、そして...さよなら。拙者は流浪人、また...流れるでござる。

神谷道場門前。京都(志々雄真実の討伐)に向かう事を決めた緋村剣心が神谷薫との別れの際に言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第六十九幕 「闘いの駆け引き」

飛天御剣流 龍翔閃!

新月村、志々雄真実が滞在中の館。緋村剣心と尖角との戦い。緋村剣心が尖角に対して飛天御剣流「龍翔閃」を出した際に言った台詞。(台詞と言うより技名です。)他の場面でも出て来ます。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第七十八幕 「十本刀・張」

飛天御剣流 龍巻閃。

白山神社。緋村剣心と沢下条張との戦い。緋村剣心が沢下条張に飛天御剣流「龍巻閃」を出しながら言った(?)台詞。(台詞と言うより技名です。)他の場面でも出て来ます。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第八十幕 「禁忌の抜刀」

飛天御剣流―龍巻閃・「旋」。

白山神社。緋村剣心と沢下条張との戦い。緋村剣心が沢下条張に飛天御剣流「龍巻閃・旋」を出しながら言った(?)台詞。(台詞と言うより技名です。)他の場面でも出て来ます。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百十九幕 「目醒める時は今」

目醒める時は今なんだ!!!

志々雄真実のアジト、方治の間。緋村剣心と四乃森蒼紫との戦い。四乃森蒼紫の修羅となった心を解きほぐそうとする中で緋村剣心が四乃森蒼紫に言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百二十幕 「天翔龍閃其之壱」

飛天御剣流奥義!!!天翔龍閃。

志々雄真実のアジト、方治の間。緋村剣心と四乃森蒼紫との戦い。緋村剣心が四乃森蒼紫に飛天御剣流奥義「天翔龍閃(あまかけるりゅうのひらめき)」を出して言った(?)台詞。(台詞と言うより技名です。)他の場面でも出て来ます。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百四十二幕 「最終局面」

飛天御剣流 龍槌!翔閃!!

志々雄真実のアジト、大灼熱の間。緋村剣心と志々雄真実との戦い。緋村剣心が志々雄真実に飛天御剣流「龍槌翔閃」を叩き込みながら言った台詞。(台詞と言うより技名です。)

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百四十二幕 「最終局面」

龍巻閃・「凩」!!!「旋」!!!!「嵐」!!!!!

志々雄真実のアジト、大灼熱の間。緋村剣心と志々雄真実との戦い。緋村剣心が志々雄真実に飛天御剣流「龍巻閃・凩・旋・嵐」を叩き込みながら言った台詞。(台詞と言うより技名です。)

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百四十二幕 「最終局面」

飛天御剣流 九頭龍閃!!!!!!

志々雄真実のアジト、大灼熱の間。緋村剣心と志々雄真実との戦い。緋村剣心が志々雄真実に飛天御剣流「九頭龍閃」を打ち込みながら言った台詞。(台詞と言うより技名です。)他の場面でも出て来ます。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百五十一幕 京都編エピローグ其之伍 「IN THE BLUE SKY」

ただいまでござる。

神谷道場の門前。京都に出ていた緋村剣心の一向が東京の神谷道場へと帰って来た場面。手を差し出して「お帰りなさい」と言う神谷薫に緋村剣心が返した台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百六十五幕 「追憶ノ壱―人斬り―」

飛天御剣流 龍槌閃・惨!!!

緋村剣心の過去(幕末)回想。緋村抜刀斎が重倉十兵衛(他2人)を襲った際に飛天御剣流「龍槌閃・惨」を出して言った(?)台詞。(台詞と言うより技名です。)

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百六十六幕 「追憶ノ弐―抜刀斎誕生―」

ええ...元気で(や)ってます。

緋村剣心の過去(幕末)回想。桂小五郎に呼び出された緋村抜刀斎が桂小五郎と対面した場面。桂小五郎に「元気でやっているか?」と訊かれた緋村抜刀斎がそれに返した台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百六十九幕 「追憶ノ伍―狂―」

飛天御剣流 龍巣閃・咬。

緋村剣心の過去(幕末)回想。緋村抜刀斎が暗殺対象の人間を飛天御剣流「龍巣閃・咬」で斬り付けて言った(?)台詞。(台詞と言うより技名です。)

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百七十四幕 「追憶ノ九―雪、白く...―」

君がこの動乱の中で一度は失ってしまった幸せ...今度こそ俺が守り抜いて見せる...。

緋村剣心の過去(幕末)回想。緋村抜刀斎と雪代巴が暮らしている家。2人で寄り添う中、緋村抜刀斎が雪代巴に自分の心の内を語る場面。その中で緋村抜刀斎が雪代巴に言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百七十五幕 「追憶ノ十―結界の森―」

...巴の幸せは俺が守る...昨日、誓ったばかりなんだよ。ここが何処だろうと、お前達が何者だろうと、そんなの一切関係ない。行く手を阻む奴は誰であろうと斬る!!!

緋村剣心の過去(幕末)回想。結界の森。緋村抜刀斎(雪代巴を取り戻しに来た)と中条との戦い。中条を斬り付けた緋村抜刀斎が中条を踏み付けて言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百七十六幕 「追憶ノ十一―闇乃武―」

二人同時攻撃か...丁度いい、これで時間が一人分省ける。

緋村剣心の過去(幕末)回想。結界の森。緋村抜刀斎と角田/八ツ目との戦い。二人同時攻撃を見せる敵を前に緋村抜刀斎が言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百八十七幕 「戦局の行方」

お主の人形遊びにつき合ってる程ヒマでは無い!!

神谷道場、敷地内。緋村剣心と外印(参號夷腕坊猛襲型)との戦い。緋村剣心と外印が対峙した場面。外印との会話で緋村剣心が言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百八十九幕 「三局の闘い其之一ノ一」

「人形遊び」だよ...。どんなに優れた機巧(からくり)を作ろうと使おうと、血の味も痛みも知らないうちは、お前のやるコトは全て、遊びで終わる。

神谷道場、敷地内。緋村剣心と外印(参號夷腕坊猛襲型)との戦い。緋村剣心が外印(参號夷腕坊猛襲型)の放った2回目の「穿腕撃」を防いだ後に外印に向かって言った台詞。2回目の「穿腕撃」を出す際に外印が言った「これが「人形遊び」か!?」を受けての返事です。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第百九十二幕 「三局の闘い其之二ノ二」

闘いの最中だろ、他所見するなよ。

神谷道場、道場内。相楽左之助と戌亥番神との戦い。戌亥番神の「阿修羅砕」によって相楽左之助が道場内へと投げ飛ばされ、その後を追って戌亥番神が道場内へと入って来た場面。対戦相手の相楽左之助を気にせずに(道場内にいた)緋村剣心の方に目をやる戌亥番神に対し、緋村剣心が言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第二百二十六幕 「侍から士族へ」

新しい時代にもう一度生きてくれ...。

街中。緋村剣心と鯨波兵庫との戦い。緋村剣心と明神弥彦の前に自らの負けを認めた鯨波兵庫に緋村剣心が掛けた台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第二百三十八幕 「四星(スーシン)変化」

彼らは...部下ではござらんよ。ここにいるのは、皆、拙者が心から信をおいている仲間でござる。

雪代縁のアジトの島。呉黒星(ウー・ヘイシン)四星(スーシン)を戦いに出し、その相手を相楽左之助、明神弥彦、四乃森蒼紫が受けて立とうと前に出た場面。「部下を盾にしてないで出てきたらどうだい?」と言う呉黒星(ウー・ヘイシン)に緋村剣心が返した台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第二百四十三幕 「龍虎再見」

薫殿。すぐに迎えに行く。そこで待っていてくれ。

雪代縁のアジトの島。神谷薫が松林から姿を現した場面。雪代縁との戦いを前に緋村剣心が神谷薫に言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第二百四十六幕 「答」

「剣と心を賭してこの闘いの人生を完遂する!」それが拙者が見い出した答でござる!!

雪代縁のアジトの島。緋村剣心と雪代縁との戦い。雪代縁からの自害の勧めを断った緋村剣心が、自らは死を決着とせず、人生を終えるその最後まで戦い抜く決意である事を雪代縁に語った場面。その中で緋村剣心が言った台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第二百四十七幕 「狂経脈」

時代時代の苦難から人々を守るこの飛天御剣流に、底など無い!!!

雪代縁のアジトの島。緋村剣心と雪代縁との戦い。「この倭刀術と狂経脈の前では貴様の飛天御剣流なぞ有象無象の流派同然!底の知れた剣に絶望して、死ね!!」と言う雪代縁の言葉に緋村剣心が返した台詞。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-(漫画) 第二百四十七幕 「狂経脈」

飛天御剣流 龍鳴閃!!

雪代縁のアジトの島。緋村剣心と雪代縁との戦い。緋村剣心が飛天御剣流「龍鳴閃」の構えを取って言った台詞。(台詞と言うより技名です。)「龍鳴閃」を出す際にも言っています。

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