真之介 - 名言・名台詞 [ らんま½ ]

らんま½(漫画) 「よみがえる記憶」

知らんな。人違いだろう。

流幻沢、飛御の森。天道あかねが再会した真之介に角笛(一角マングースの角で作った角笛)を見せ、「これ...覚えてない?子どもの時...あなたがあたしにくれた...」と訊いた場面。角笛を手に取った真之介がそれを天道あかねに返して言った台詞。他の場面では(早乙女乱馬に対して言った)「知らん。人違いだろう。」も。

らんま½(漫画) 「森の木陰で」

おれ、あかねが好きだ。

流幻沢、飛御の森。生命の泉の水源へと向かっている中での休憩中。真之介が天道あかねに「一生...あかねのめしが食いたい...」と言った後に続けて言った台詞。

らんま½(漫画) 「角笛を吹け!!」

ずっと黙ってるつもりだったけど...本当はおれ...あかねが好きなんだ...。

流幻沢、飛御の森、生命の泉の水源地。自らの死が近い事を悟った真之介が天道あかねに自分の気持ちを伝えようと言った台詞。(真之介は以前にも天道あかねに対して同じような事を言っているのですが、それを既に忘れていての台詞です。)

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