遠藤勇次 - 名言・名台詞 [ 賭博黙示録カイジ ]

賭博黙示録カイジ(漫画) 第1章「希望の船」 - 第1話「希望」

カイジくん、違法も法だよ....。

遠藤金融。古畑武志の借金の保証人となり385万(元金30万の月20パーセント複利で14ヶ月)を払わなければならなくなったカイジ(伊藤開司)がその暴利を違法だと遠藤勇次に訴えた場面。違法故に払う義務は無いと言うカイジに遠藤勇次が返した台詞。

賭博黙示録カイジ(漫画) 第2章「絶望の城」 - 第57話「忸怩」

カイジ......!この手はなんの為についている........?

カイジの部屋。遠藤勇次がカイジ(伊藤開司)にギャンブルの話を持ち掛けた場面。遠藤勇次の誘いに乗り気では無いカイジに対し、遠藤勇次が言った台詞。「この手は...」からはカイジの腕を掴んでの台詞です。

賭博黙示録カイジ(漫画) 第2章「絶望の城」 - 第57話「忸怩」

掴めっ...!組んだ腕を解き.......掴むんだっ..........!

カイジの部屋。カイジ(伊藤開司)にギャンブルの話を持ち掛けた遠藤勇次がカイジの前に現金2000万円(ギャンブルに勝てばカイジが一晩で手にする事になる額のお金)を出した場面。2000万円を前にしても誘いに乗らず躊躇しているカイジに対し、遠藤勇次が言った説得の台詞。

賭博破戒録カイジ(漫画) 第3章「欲望の沼」 - 第3話「陥落」

降ろへません..........!

遠藤勇次の運転する車の車中。遠藤金融に身柄を押さえられたカイジ(伊藤開司)が、車から自分を降ろすように求めた場面。薬を嗅がされ意識が朦朧としている中で「降ろ....へ......降ろ............」と言うカイジに対し、遠藤勇次が言った台詞。

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